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- 1 お客様に必要とされる人間性豊かな人財になります。
- 2 経済社会の情報分野で優れた製品とサービスを提供し、企業の繁栄と、地域及び日本経済の健全な発展に貢献します。
- 3 いかなる環境の変化にも揺るぎない強靱な企業体質を作ります。
- 4 地球市民として、環境問題・社会的貢献に積極的に取り組みます。
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昭和42年10月、東京と大阪の二大都市をまたにかけて商売をしたいという思いから大阪の「大」と東京の「東」を取って「大東」という社名ができました。
また、大東は左右対称の文字でもありバランスのとれた企業になりたいという思いも込められている。そのため、敢えてカタカナにせずに漢字のままにしています。

昭和42年10月、印刷(PRINTING)の「P」を型どり、その中に「DAITO」の文字を入れ、デザインされました。
しかし、当時から「今は印刷が主体だが常にユーザーに必要とされるものは何でも提供していこう」という考えがありました。そこで開発事業・計画事業(PROJECT)の「P」の意味も含まれております。敢えて大東印刷としなかったのはそのためです。

平成3年1月、株式会社大東は、以前より紙関係を販売する会社として森林・環境問題を真剣に考え、CI戦略の一つとしてイメージキャラクターをつくることにしました
本社のある松戸市が昭和46年よりオーストラリア・ビクトリア州・当時ボックスヒル市と姉妹都市となり、また本社前の通りにユーカリの木が植樹されました。この様な事からイメージされる動物、尚且つ環境に非常に敏感な物である事などから、大東イメージキャラクターとして「コアラ」を使っていく事になりました。









